Kia ora!わたしはウミガメのモアナです。

ここ数日ずっと「土日はふだん雪の降らない地方でも積雪」とニュースで繰り返し言われていました。雪国のみなさまには申し訳ないのですが、関東地方の冬は「カラカラ乾燥!青空北風ギンギン!」がデフォルトなのです。

雪の本番は今夜から明日の朝にかけてみたいらしいので、さて?この記事がUPされるころにはどうなってるか?(どうなったかはこの記事の最後に!)

2023年3月7日からうおざに滞在していた土星ですが、2月14日いよいよおひつじざに本格的に移動します。今年の大きな天体イベントのひとつです。

昨年2025年5月末から8月は予行演習とでもいうような、いったん先行様子見状態だったので、そのころの出来事を振り返ってみてもいいですね。

はあ?ってか、昨年夏の記憶なんて「ひたすら暑かった」だけしか思い出せない!と、たまきさんがぼやいています。
ということで、今日のテーマはこれだよ。

「雪が溶けたらなにになる?」

え?はい。土星の基本的な性質は「冷えて固まる」です。
それではいってみよー!

Aのカード ソードの4
雪が溶けたら、川になる

案ずるより生むがやすし、なのです。脳内であれこれこねくりまわすより、実際に手を動かしたり、実物を見に行ったり、お試しプランを申し込んだりしてみましょう。同じくらいのレベルでも自分と違う個性を持つ人たちとの交流が、次なる発展の鍵です。

Bのカード ラプンツェル
雪が溶けたら、嵐が来る

春の雷は古来より豊作の兆しで、喜ばしいものです。春は変化の多い季節。暖気と寒気がぶつかる寒冷前線が通過するときに雷が発生します。おもいがけない変化や生活スタイルを根こそぎ覆すほどの出来事があるなら、それは次の舞台の幕開けの暗示です。

Cのカード クリスタルの2
雪が溶けたら、森に行こう

しばらく寝かせておいた案件や、先送りにしていたテーマに、いよいよ向かい合う時が来ました。クローゼットや引き出しの奥底から、すっかり忘れていた貴重なものが発掘されるかもしれません。大人の交渉ごとは、なにごともタイミングがだいじです。

「春は名のみの風の寒さや」って、有名な歌があるそうです。早春賦、っていうのかな。ちょっと古風なニホンゴの美しさがぎゅぎゅっと詰まってる名曲です。モアナも歌えるようになりましたよ。もう日本で6年もカメやってるからね!

たまきさんは、朝5時半から雪かきをしていました。といっても大した量じゃなかったみたいで「雪国の大変さは想像を絶する!」と言っています。草花がみんな雪だるまみたいになっていたので、いつもと違う景色にびっくりです。

ここで業務連絡です。「本日開催の繋げる!ICC会はオンラインorリアルのハイブリッド開催です。おいでになれる人は無理せずどうぞ。オンラインへの切り替えもOKです」たまきより。

ってことで、モアナとは、また来週の日曜日に会えるよ。
ハッピーサンデー♪

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